詳しく説明しよう

怪しいイベントと思われないよう

イベントをやるということだけ説明して、何のイベントかわからないと他のユーザーから怪しいと思われます。
来場者が減るので、内容を具体的に伝えてください。
来場者が見学するイベントなのか、それとも体験できるイベントなのかSNSを通して説明しましょう。
さらにどこの会社が行っているのか、場所や時間帯という情報も必要です。

場所を説明する際は、地図をSNSに掲載するのが良い方法です。
住所を文章で説明しても、理解できない人が多いでしょう。
またイベントのサイトを他で作って、SNSでサイトまで誘導するのも良い方法です。
サイトのURLを投稿し、詳しい情報はそこで見るようにユーザーに知らせましょう。
すると、サイトのアクセス数もアップします。

入場者プレゼントを用意

どんなに楽しいイベントでも、興味を持ってもらえないとお客さんが来てくれません。
とりあえず足を運んでもらえるように、入場者プレゼントを用意してください。
するとそれほど興味がなくても、入場者プレゼント目当てに来てくれるかもしれません。
実際にイベントに来て、見たり体験したりすることで魅力が伝わります。
どんな入場者プレゼントがあるのか、SNSで宣伝しましょう。

後々のトラブルを避けるために、入場者プレゼントには数に限りがあることを事前に知らせてください。
またSNSは、お気に入りの投稿に反応できるシステムがあります。
他のユーザーの反応を見ることで、大体の入場者数を想定できます。
それに合わせて、入場者プレゼントの数を決めましょう。